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2010年2月10日 (水)

年金

昨日は結局たいした雨ではなかった。傘もいらないくらいだ。今日も似たような天気になりそうです。でも暖かかったなぁ。予報ではその空気が冷たいのに変わるそうだけど・・・・・

日本年金機構

こんな名前になったのですね(^ム^)旧社会保険庁

そこから無駄な通知が来ました

去年の11月分は「年金を停止する理由がなくなったので開始します」

12月分は「年金を停止します」とね

なぜ、こんなことが起きるかというと、Ojiは失業保険を受け取る権利が未だ10日分ほど残っているからだそうです。11月から仕事についています。ですから失業保険は受けられません。ですから年金の再開は何時受けられるのかも確認に行って来ております。また、失業保険との兼ね合いを自動的に出来るようにそれまでの間に手続きも済ませております

なのに、通知の内容は前述の内容なのです。こんな無駄な仕事をするのなら、給付金を少しでも上げるなり、保険料を下げるなりすべきです

高学歴の職員がそろっている役人上がりと言えども組織の箍が弛むと只の人を通り越して愚図な人になってしまいますねぇ。ここで大事なのは組織人では有るけど個人本来の基準に立ち返ることができるようになることです

Ojiは会社を離れてみると結局自分が出来る事、または家内との家庭の力として出来る事が何処までなのかが分かったような気がします。ですから出来る事、出来ないこと、義務仕事でも本当に必要なの?と問い直すことが出来ます。もちろんOjiの基準でですが

自分で出来ないことは社会に要求も出来ません。一種の自業自得ですね。逆に最低限の社会的義務を果たしてきていますので、その約束事の分はしっかりと頂戴できるものだとも思っています。ですからこんな事は相手が誰に代わろうが当然の権利を実行するまでですね

それらと屋上屋の無駄を重ねることは別件です。年金機構では最後に収支と言う点で関係してきますね。そう言うところまで見えるようになると今何をしなくてはいけないかも分かってくるものなのです。それをリードできる人が上級職なのですが~~~

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コメント

難しいお話ですが、何となく心情的には同調できる事が多いです。

今の年金見直し騒動が起きなかったらどうなっていたのかなぁ????

役所って、取る時は遠慮もえしゃくなく徴収して”還付”となると手続きが難しかったりなんかで『まあいいや』いなっちゃうような気がします。

看板で思い込むのは止めましょうねぇ
しっかりと話を聞けば「それ、本当?」が少なくないですねぇ

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